会社ブログの運営は
カンタン…ではない!!

会社のイメージを良くする
ためなのか、社内の雰囲気を伝えるためなのか、会社のブログを立ち上げる会社も増えましたが、もう目新しくはありません

学生たちはとても賢いのです。そしてたくさんのブログをみていますから、すでに内容から御社をW読んで” います。キレイごとを書いてもダメです。むしろ、頭脳明晰な学生たちに敬遠されるだけです。

小手先のテクニックではなく、何を学生たちに明確に伝えたいのかを書けるよう、弊社コンサルタントがブログ指導を行います。



すばらしいW付加価値”をもった人材を忘れてはいませんか?

付加価値を持った人材?」
そんな人材がどこに???

間違いなく存在します。そしてそんな人材とコンタクトすることは可能です。



1番打者を4番打者として育成しようとしていませんか?

 どの強いチームも共通することは「自分の役割に気づき、まっとうしている選手」がいるところです。

 バントの名手なのに、長打を狙わせて意味がありますか?

 社員の役割を明確にし、得意分野でスペシャリティを持たせることも監督である経営者の役目です。

 全員同じ力量は持っていないのですから、一同同様に育成する必要はありません。

 多種多様になっている日本で、そんなことをすれば辞めていく人材をただ増やすだけです。


ペナントレースは
3勝2敗で行けば優勝。
2勝3敗で行けば最下位に終わります

タフな企業になるためにも、多種多様な人材を集める必要があるのです。

Yokohama J-JAIB Ltd. 〒232-0036
神奈川県横浜市南区山谷
         82-4-602
TEL/FAX:
    050-7532-1645

注文から納品まで驚きの早さ!!【ASKULカタログ】はこちらから・・・
  
  
 ★人材不足に悩んでいる場合ではありません。今スグに将来を見すえた人材戦略を!!

 
    ☆就職セミナーに出展しても、名の知れた企業にしか学生は興味を持たず、御社のブースは素通り・・・
   ただ有名企業の名が入った子会社であるだけでも学生はブースに着くのに・・・

        Q. それでは御社のお金と時間をムダ遣いしているだけではないのですか? 


    ☆就職ナビに掲載しても、御社のサイトを学生は見ているのか、見ていないのか・・・

      Q. 御社の名前が有名でないかぎりは、どんなに一生懸命に説明文を載せても学生は
      「1 of them(多くある会社のうちの1つ)」として御社に気づきもしないのではないでしょうか?
                      本当にそれで良いのですか?


     ☆ナビに載せただけで満足し、人材が集まらなければ「景気が悪い(?)から」、
     「自分の会社はあまり知られていないから」 などと言い訳をしていても、時間はドンドン進み、
        なんの解決にもなりません。 御社の経営が危機に向かうだけです。


        A. なぜならば、ご存知の通りいろいろな意味でW企業は人(が重要)”だからです。

 


★社長といえば、野球ならば「監督」です。エースや4番打者
 だけを集めようとはしていませんか?

 プロ野球で実績のあるエース投手やクリーンアップを務める
 FA選手を多く集めた場合、そのチームは優勝できるのでしょうか?
 
 さらに、アマチュアの有望選手も獲得するとします。 これで
「戦力は大幅アップ」するはずです。

     Q.では、このチームは必ず優勝するのでしょうか。

 
 A.そうはならないことは実証されていますよね? ならない
理由は、いくつか考えられますが、実績を買われて雇われた場合
「もっと上を目指して能力を高めよう」という心身ともに優れた選手
だけではなく、ほかの選手への依存心や安定した環境への
安心感が芽生えてしまう選手もいるからではないでしょうか。

 となると、結局はそんな実力者の中にも優劣が出てきて

            「
3:4:3

               の割合に落ち着くことになります。



★★★ 「3:4:3」・・・その壁を破壊するには?

☆上位3割−優
☆   4割−良
☆下位3割−可(場合によっては不可)

 各人の人間性はともかく、経営者の本音は少々の割合の
違いはあったとしても上記のように社員をランク付けて考えて
いるのではないでしょうか。
 

 Q.ではその「3:4:3」の壁を壊すにはどうしたら良いのでしょうか?

A.カンタンなことです。各社員の役割を明確にし、社内スペシャリストを育成するようにすれば良いのです。つまり、「3:4:3」の割合が変わらないのであれば、各シチュエーションで能力を発揮する社員を育成するように努めるのです。



















★近い未来すらも見えない・・・そんな時代に、同じようなタイプの社員だけでさまざまな環境に対応は可能でしょうか。

 社風や担当者の好みだけで雇用をしていると、気がつけば
皆、似たような社員が集まっている
・・・そんな体験を
していませんか?

 

 果たして、そんなことでこれからのビジネスを乗り切る
ことは出来るのでしょうか?



 正直、不安ではないですか?世の中がバラエティに
富んでいる現在、社員にも多様性が求められている時代です。

 これは大企業も中小企業も関係ないことです。


  では、どうすれば良いのか? →方法その1